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2007年10月05日

PRIDEおわっちゃったね

もう見れないのか・・・


 ドリームステージエンターテインメント(DSE)よりPRIDE事業を引き継いだ都内のPRIDE FCワールドワイド日本事務所が突如解散、都内の事務所は閉鎖されスタッフは同日付けで全員解雇となった。

 同社の元スタッフによると4日、ドリームステージエンターテインメントから転籍のかたちで新体制へ移行していたスタッフが召集され、国際電話で米国から会議に参加したジェイミー・ポラック社長よりスタッフに解雇が通知されたとのこと。


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2007年09月20日

ラトビア

政体は共和制である。 議会 (Saeima) は、一院制で定員100議席、任期は4年である。大統領は、議員とは別の選挙で選ばれ、任期は4年である。

主な国内問題としては、国内に居住するロシア人への処遇問題がある。 ソ連時代からラトビア領内に住む非ラトビア人に対しては、ラトビア国籍取得に際して軒並みラトビア語試験などを課し、民族主義的な側面が多々あり、最大のマイノリティであるロシア系市民やロシアが頻繁にこのことに関する改善を要求し、EU加盟委員会も加盟に際してこの問題の改善を促した。

他方、首都のリガではロシア語生活者が半数近くを占めるなど文化としてのラトビアの存続に危機感が募る中、EU加盟後の現在でもロシアはこの問題を外交カードとして使っており、ラトビアにとっては非常に悩ましい問題である。

EU加盟後も、ロシアと国境問題が存在した。これは併合前の国境を主張していたためで(ラトビアはロシア西部プスコフ州の一部の領有権を主張)、ロシアとの国境は暫定国境になっていたが、両国の関係改善を求めるEUの働きかけもあり、最終的にはラトビア側が要求を取り下げ、2007年3月27日にロシアとの国境画定条約に調印した。


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横浜 デリヘル 

2007年08月20日

感染拡大!JRA無謀な今週強行プラン

競馬好きにとっては馬インフルエンザの拡大で18、19日の全3場(札幌、新潟、小倉)の開催を36年ぶりに中止したJRAの決定は衝撃だったと思います。やはりそれに狙いを定めていたファンにとってはとてもつらいものではありますが、、、


JRAは19日、美浦、栗東トレセンおよび、札幌、函館、小倉競馬場に滞在中の調教師を対象に「馬インフルエンザの状況確認について(協力依頼)」の説明会を実施。午後には東京・港区の六本木事務所で記者説明会を行った。19日に特別登録した馬を含めた今週出走予定の全馬に対し、20日と21日に簡易検査キットで検査を行う。その調査結果を参考に、出馬投票が行われる23日までに開催の有無を決定する方針。ただ未確定要素が多く開催にこぎつけられるかは微妙な情勢だ。

 馬インフルエンザの拡大で18、19日の全3場(札幌、新潟、小倉)の開催を36年ぶりに中止したJRAは19日、東京・港区の六本木事務所で記者説明会を行い、今週出走予定馬の全頭検査を実施し、開催したい旨を発表した。

 2週連続中止を避けたいJRAは19日に重賞、特別競走に登録した延べ640頭に加え、調教師に今週の一般競走への出走予定馬の聞き取り調査を行う。そのすべての馬を20、21の両日中に簡易キットによる疫学検査を美浦、栗東トレセン、札幌、函館、小倉競馬場の5カ所で実施予定。そのための簡易キットは「必要量は確保した」(横田貞夫馬事部獣医課長)と検査態勢は整えた。その結果はまとまり次第、発表する方向だが、期日は未定。JRA広報では「出馬投票前には開催の有無を決定したい」としており、23日には開催の有無を決めたい意向だ。

 その一方で、この検査は開催決定の最終判断材料でないことも明らかにした。同課長は「あくまでも1つの要素で、開催決定や出馬投票に直接関係するものではない。簡易キットだけではなく、他の検査も総合的に判断する」と語った。仮に検査で“陽性”と出た場合でも出馬投票は可能で、調教師会側から強い要望が出ていた出馬投票後の検査についても「やるかやらないか何も決定しない」(JRA広報)。20、21日の検査で陰性の馬が、出馬投票後の検査で急に陽性となった場合、感染拡大をどう防ぐか、20、21日の未検査馬が急きょ出走を希望した場合、JRA側が対応するかも「決定していない」(同)とするなど、あまりにも未確定事項が多く現場の混乱は免れない。

 その上、インフルエンザの猛威はさらに増している。18日集計分で発熱馬96頭、うち陽性馬38頭(17日分は同75頭、同37頭)と前日よりアップ。14日からの発熱馬の合計281頭、陽性馬は129頭と感染は拡大する一方。横田課長は「昨年の8月全体で発熱馬が55頭だったことを考えると、発熱馬の頭数は多い」と沈静化どころか、さらに拡大が広がっているとの認識を示した。特に栗東では1348頭中、約8・7%にあたる計117頭が熱発する異常な状況。

 終息の明かりすら見えない今回の騒動。感染源はいまだ特定できず、陽性馬が健常馬と一緒に調教を行っている現状では感染拡大は防ぎようはない。今週の競馬開催にJRAは前向きだが、感染拡大が続く現在の状況では開催強行は無謀といわざるを得ない。

確かに強行して行って欲しいという皆の気持はわかるのですが、感染が広まる事が一番避けなければならない事ですので慎重に事態を収束して欲しいものです。